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もし
私は、誰よりもキミのことを好きなんて言えない。

私は、キミと特別な仲でもなかった。

キミの連絡先も知らないし、

キミからしたら私はただのクラスメイトとさえ思われてないかもしれない。

キミに私の名前さえ、覚えられてないかもしれない。

キミを想う仔たちと比べたら、「恋」と呼べるかさえわからない。

でも、キミの笑顔が大好きで、キミの声が大好きで

いつも目で追っていたんだよ。

キミは、変なとこ疎いからきっと気付いてないよね。

でも、それでも良いよ。

キミはモテるから、これ以上は疲れちゃうよ。

ごめんね、あの仔を煽っちゃったりして・・・。

キミを悩ますと想いながらも、

少しだけでもいいから、キミと関わりたかったんだ。

幸せになってね、キミの好きな子と。

でも、想われずにはいられない。

もし、最初からキミとたくさん話せていられたのなら

少しは、キミの好きなあの仔と同じステージに立てたのかなぁ?
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【2007/03/08 22:39 】 | うた | コメント(0) | トラックバック(0)
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